SceNEプロジェクト「時間のものさしシンポジウム」 を開催しました。
自然環境や生命のサイクル、アートに流れる時間のスケールなど、それぞれ独自の「時間のものさし」を持っています。プロジェクトでは、多様な科学分野とアート、地域が交わる中で、「時間」と「空間」合わせることで、情報の比較と理解ができることを発見しました。
本シンポジウムでは、参加者間で、各分野における時間のものさしを知り、異なる時間の感覚を共有し、新たな知見と理解を深めました。
SceNEプロジェクトPLの渡邊 剛が『SceNEプロジェクトと時間のものさし』の講演を行いました。
ぜひご覧ください。